
「ふたご」の炎を織り上げました。
「積日の炎」シリーズは、終わりにしょうかと思いましたが、
大量に残った「端糸」が、もったいない。
これらを織り込んで、もう一本織ることにしました。
さて、どうしましょうか・・・
・・・昨夜、天気予報を甘く見て外出したら、
ひどい目にあいました。
バケツをひっくり返したような、大雨。
ピカピカゴロゴロ、雷様が落ちてきそうな、稲妻。
酔っぱらって助手席に座る夫は、
「だいじょうぶ、だいじょうぶ。外側線をよく見て。」
「だから、線が見えないんだって!」
「だいじょうぶだあ~」と。
