ボーっと、映画

ドラえもんの新作パネル発見! 宇宙!

ボーっとしたくて、久しぶりの映画館。

「えんとつ町のプぺル」というアニメ映画を鑑賞しました。

ゴミ人間プぺルの包容力が素敵だった。

少年ルビッチが一途で可愛かった。

館内に、次作上映予定パネルが、たくさん展示されていました。

「ドラえもん」の作者、漫画家の「藤子・F・不二雄」。

漫画を制作中倒れ、肝不全のため62歳没。

私も機織りをしながら、バタッ・・・最高です。

笑顔の日

黄色、入りました

色の組み合わせは、魔法のよう。

失敗したら、魔法にならない・・・

これが、かなり難しい。

2月5日、「笑顔の日」。

「笑う門には福来る!」、ですね。

寒空に・・・

夏井のハザ木(新潟市西蒲区)

父の洗濯物を届けに、入院先へ。

帰路、湿った雪が降りしきる農道で、車を止めた。

父が生きる94年と、私が生きる64年。

色々あったねぇ~

こんなにも長く、父に応援してもらえて、幸せだ。

立春!

鮮やかな色!

雪の「立春」になりましたね。

でも、もう少しがまんすると、春がやってきます。

「プラムラオブコニカ」。

花言葉は、「しとやかな人」、「青春の美しさ」。

時には、しとやかに美しく居たいものです。

2021 節分

赤鬼! あれれ、何で出来ているでしょうか・・・

福 わぁ~うち!

鬼 もぅ~うち!

・・・冬から春への節目に邪気を払い、

幸せを祈りましょう。

「月あかり」(額絵織作品)

作品集「WEAVE WORKS」にも掲載した作品

今年の、「にいがたの美術作家小品展」に出展した、「月あかり」。

「月あかり」は、1998年から2000年にかけて制作した、額絵織作品です。

全部で5点、その中の一点を出展しました。

夜の海面に、月の灯りがゆらゆらと漂っている、というイメージの作品です。

技法は、つづれ織と浮き織。

毎日織る

あと・・・60㎝・・・で織り上がり

朝から吹雪です。

真っ白!

Susan Boyle(スーザン ボイル)と

西城秀樹の「愛のバラード」を、交互に聞きながら、

暖かい工房で機織り三昧。

柿の種とピーナッツを交互に食すように、

イイ感じ、なのです。

冬のギャラリー

織工房 薫風雅 私設ギャラリー(非公開のプライベイトギャラリー)

外は雪ですが、ギャラリーに春を。

♪春よ来い、早く来い、

しろね絞り展

「みなとぴあ」(新潟市歴史博物館)で開催中の、

「新潟市無形文化財 しろね絞り展」、を鑑賞しました。(~31日まで)

30年程前、勤めていた施設で、しろね絞りの会「ふきのとう」と、

交流がありました。

大変懐かしく、あの頃の事を思い出しました。

ふきのとうみそ

友達ゆきだるま、と共に(yukiさん作)

店頭に、山古志の「ふきのとうみそ」が並んでいました。

思わず手に取り、買いました。

「春」はまだまだ遠い新潟ですが、

自然は静かに少しずつ、春に向かっているようです。