柿の実

散歩道の柿の木

♪柿の実見ている子 一、二の三人

さよならしている子 三、四の五人

ご飯になるまで お守する

おんぶをする子は 何人だろな(作詞 サトウハチロウ 1954年)

・・・柿の実を見ると思い出します。

私も七歳違いの弟をおんぶして、夕ご飯を待ちました。

なんだか、ずいぶんと旅をしてきました。

いつの間にか。