紅色に沈む(2006)

六本木にも連れて行きました

「水の惑星」展からご縁をいただき、お買い上げいただきました。

野積橋(新潟県長岡市寺泊)から見た夕陽をイメージした作品です。

15年も前の作品ですが、思い入れ多く手放した寂しさがこみ上げます。

一期一会、ですから、同じものは織れません。